言いにくい、分かりづらい名前ってありますが、そうでなくても名前を間違えられることがあります。

○私、たきちゃんの本名は「瀧本」ですが、よく間違えて書かれるのが「龍本」。続いて「龍元」。皆さん社名と名字と名まえがゴチャゴチャになっているようです。
読み方は「たきもと」で間違えられることはありませんけど。

○読み方と言えば、おなじみキタナゴレンジャーですが、これもご年輩には言いにくい言葉なのでしょうか。

先日の野外ショーでも年輩の司会者さん、まともに言えてませんでした。
「それではキタナゴヤ・ゴレンジャーの皆さん、お願い致します」
「キタナゴヤ・レンジャーの皆さん、ありがとうございました」
「今一度キタナゴヤ・ゴ・レンジャーの皆様に盛大な拍手を…」
一度も合ってませんでした。
(それ以前に、そういう“素”に戻るような紹介は良くない君です。)

○そういえばウチの両親もニシバルカンとは言わず
「ニシハルバルカン」とか「バルカン、バルカン」と言ってました。

大人になると覚えられないのか、恥ずかしいからワザと言い違えているのか…?両方?

2007-08-28○五感に訴えるネーミング。
間違って覚えてもらっていても、それ、伝わっていますか?

投稿者プロフィール

たきちゃん
愛知県北名古屋市に住むたきちゃんの日常。

印刷・動画・Web制作の株式会社龍巳堂で社長をやっております(^_^)

仕事や趣味の他各種団体での活動などを書いております。

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