ちらほら出ている
デザイン集などは、もう6月には売り出してましたし、「年賀状の仕事を下請けします!」という印刷会社の案内もたまに届きます。
最近、例の電子書籍端末の台頭から、紙の将来は?なんて話題が多いですが。
年賀状って、その視点で見るとどうなんでしょうか。
僕は「もらって嬉しい紙の良さ」という面からも年賀状という習慣は今後も必ず残る!と思います。
あ。
でも“印刷屋に注文する年賀状”は今後もガンガン減り続けるとも思いますけど。
だから印刷会社をお客とする年賀状ビジネスやってる会社は大変だろうなと思います。
投稿者プロフィール
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愛知県北名古屋市に住むたきちゃんの日常。
印刷・動画・Web制作の株式会社龍巳堂で社長をやっております(^_^)
仕事や趣味の他各種団体での活動などを書いております。
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